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美容室のサロンカラーと自宅でのホームカラーの違いについて
  by  Fumiaki Yoshida

2019/03/25 16:21

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最近ではホームカラーをする方やサロンとホームカラーの両立をする方が多くいます。

そもそもホームカラーとサロンカラーの違いは何なのでしょう?元ヘアカラー会社社員の私がお答えします。



 

ホームカラーとサロンカラーの違いとは?


【 1.技術の差 】 

ホームカラーはプロの美容師でも難しいです。
特に後ろと塗り分け。
自分でカラーをする方に見られる現象は「後ろが染まっていない」「毛先が染まり過ぎて黒ずんでいる」などです。

【 2.薬剤の違い 】

ホームカラーは安価で製造されるため、トリートメントの配合が極端に少ない事があります。
また染まりを重視するためにブリーチ力が強く設定されているため、1ヶ月後の退色が極端に明るくなってしまいます。


 

ホームカラーは手間暇かかる?後ろは染まってない?



【 まとめ 】

ホームカラーは安価だけど手間がかかるし綺麗に染めるには技術が必要+1本では足りない場合がある。薬剤の痛みも否めない。

サロンカラーは技術代もかかるので高単価になるが、薬品自体に含まれるトリートメント効果や美容師の塗り分け技術によるダメージの軽減などがあり、1年を通して考えると髪のダメージの差が如実に表れる。

髪は人に与える印象の多くを担っています。きれいな髪はいい印象を与えますよね。


 

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